所得税の確定申告
家内労働者等の事業所得等の所得計算の特例の適用を受ける場合の必要経費の額の計算書|所得税の書き方・提出期限
白紙の様式
この様式の要点
| 提出が必要な人 | 家内労働法に規定する家内労働者や外交員など政令で定める個人で、事業所得・雑所得の必要経費の特例(措法第27条)の適用を受ける人。 |
|---|---|
| 提出期限 | 令和7年分の確定申告書は令和8年2月16日(月)から3月16日(月)までに提出(令和7年分の確定申告の手引き、所得税法第120条)。本様式は確定申告書と併せて提出する。 |
| 添付書類 |
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補足
- 年分の記載がない共通様式。令和7年分の申告にも国税庁の令和7年分様式ページ(https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/shinkoku/syotoku/r07.htm)に掲載のものを使う。
根拠条文
国税庁の資料
関連する様式
- (特定増改築等)住宅借入金等特別控除額の計算明細書
- セルフメディケーション税制の明細書
- やむを得ない事情がある場合の買換資産の取得期限承認申請書
- 医療費控除の明細書
- 一団の宅地等の用に供する旨の確約書
- 外国税額控除に関する明細書(居住者用)
- 確定申告書付表(上場株式等に係る譲渡損失の損益通算及び繰越控除用)
- 株式の異動明細書
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