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届出書

耐用年数の短縮の承認申請|届出の書き方・提出期限・記入例PDF

国税庁の資料を確認した日 2026年10月26日|更新 2026年10月26日

耐用年数の短縮の承認申請 様式

白紙の様式

申告・届出には、国税庁が公表する最新の様式を使ってください。

この様式の要点

提出が必要な人減価償却資産の使用可能期間が法定耐用年数より著しく短いなど政令の事由に当たり、耐用年数の短縮の承認を受けたい法人。
提出期限提出期限の定めはない。承認を受けた資産は、承認を受けた日の属する事業年度から短縮後の耐用年数を使える。
添付書類
  • 承認を受けようとする使用可能期間及び未経過使用可能期間の算定の明細書
  • 申請資産の取得価額が確認できる資料(請求書等)
  • 個々の資産の内容と使用可能期間が確認できる資料(見積書、仕様書等)
  • 申請資産の状況が分かる資料(写真、カタログ、設計図等)
  • リース物件の場合は、貸与を受けている者の用途等が分かる書類(リース契約書の写し、納品書の写し)

補足

根拠条文

関連する様式

決算月ごとの申告・納付期限は申告・納付期限カレンダー(決算月12通り×2026〜2027年度)にまとめています。

この手続きを税理士に任せる

届出や承認申請は、期限や要件の判断を誤ると後から直せないことがあります。自社や自分の場合に当てはまるかを確かめたい方は、税理士に相談できます。

税理士に相談する

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掲載内容は国税庁の公表資料にもとづく一般的な整理です。個別の事情による判断は、税理士または所轄の税務署にご相談ください。
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