中小企業節税ラボ
税理士が積極的に教えてくれない合法な節税と補助金の実務を、実際にやっている経営者が計算機つきで見せる
中小企業節税ラボ › 申告書式DB › 地方税(法人事業税・住民税・償却資産) › 法人都道府県民税 控除対象個別帰属調整額の控除明細書(第6号様式別表2の7)
地方税(法人事業税・住民税・償却資産)

法人都道府県民税 控除対象個別帰属調整額の控除明細書(第6号様式別表2の7)|地方税の書き方・提出期限・記入例PDF

資料を確認した日 2026年10月29日|更新 2026年10月29日

申告には、提出先の市町村が公表する最新の様式を使ってください。

この様式の要点

提出が必要な人控除対象個別帰属調整額がある連結法人であった法人(令和2年の改正前の地方税法第53条第3項・第5項に係るもの)。
提出期限第6号様式と併せて提出する。法人都道府県民税の申告期限は、法人税の申告書の提出期限まで(地方税法第53条第1項)。
添付書類
  • 最初の連結事業年度の申告で、法人税の別表七(一)(最初の連結事業年度の直前の事業年度分)、連結親法人が提出した別表七の二、別表七の二付表二の写し(連結欠損金がなく別表七の二を作成していない場合は別表四の二)

補足

根拠条文

東京都主税局の資料

関連する様式

この手続きを税理士に任せる

地方税の申告は、期限や要件の判断を誤ると後から直せないことがあります。自社や自分の場合に当てはまるかを確かめたい方は、税理士に相談できます。

税理士に相談する

※税理士紹介サービス(外部)へ移動します。当サイトは紹介料を受け取る場合があります(広告を含む)
掲載内容は地方税法と公表資料にもとづく一般的な整理です。個別の事情による判断は、税理士または提出先の市町村にご相談ください。
← 申告書式DBのトップへ