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年末調整・源泉徴収・法定調書

有限責任事業組合等に係る組合員所得に関する計算書|源泉所得税の書き方・提出期限・記入例PDF

国税庁の資料を確認した日 2026年10月29日|更新 2026年10月29日

有限責任事業組合等に係る組合員所得に関する計算書 様式

白紙の様式

申告・届出には、国税庁が公表する最新の様式を使ってください。

この様式の要点

提出が必要な人有限責任事業組合(LLP)の業務を執行する組合員(会計帳簿を作成する組合員)、または投資事業有限責任組合の業務を執行する無限責任組合員。
提出期限組合契約に定める計算期間の終了の日の属する年の翌年1月31日。投資事業有限責任組合の無限責任組合員が提出する場合は、その日と計算期間終了の日の翌日から2か月を経過する日のいずれか遅い日(所得税法第227条の2、施行令第353条の2)。
添付書類
  • 有限責任事業組合等に係る組合員所得に関する計算書合計表

補足

根拠条文

関連する様式

決算月ごとの申告・納付期限は申告・納付期限カレンダー(決算月12通り×2026〜2027年度)にまとめています。

この手続きを税理士に任せる

年末調整や法定調書の事務は、期限や要件の判断を誤ると後から直せないことがあります。自社や自分の場合に当てはまるかを確かめたい方は、税理士に相談できます。

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掲載内容は国税庁の公表資料にもとづく一般的な整理です。個別の事情による判断は、税理士または所轄の税務署にご相談ください。
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