中小企業節税ラボ
税理士が積極的に教えてくれない合法な節税と補助金の実務を、実際にやっている経営者が計算機つきで見せる
中小企業節税ラボ › 申告書式DB › 年末調整・源泉徴収・法定調書 › 株式等の譲渡の対価等の支払調書
年末調整・源泉徴収・法定調書

株式等の譲渡の対価等の支払調書|源泉所得税の書き方・提出期限・記入例PDF

国税庁の資料を確認した日 2026年10月29日|更新 2026年10月29日

株式等の譲渡の対価等の支払調書 様式

白紙の様式

申告・届出には、国税庁が公表する最新の様式を使ってください。

この様式の要点

提出が必要な人国内で株式等の譲渡の対価の支払をする法人、証券会社または銀行など。「株式等」には株式(新株予約権を含む)、合名・合資・合同会社の社員の持分、協同組合等の出資の持分、投資信託の受益権、公社債などが含まれ、上場しているかどうかは問わない。
提出期限支払の確定した日の属する年の翌年1月31日。国税庁の様式ページには「特例あり」とだけ書かれている。
添付書類
  • 株式等の譲渡の対価等の支払調書合計表

よくある誤り

補足

根拠条文

関連する様式

決算月ごとの申告・納付期限は申告・納付期限カレンダー(決算月12通り×2026〜2027年度)にまとめています。

この手続きを税理士に任せる

年末調整や法定調書の事務は、期限や要件の判断を誤ると後から直せないことがあります。自社や自分の場合に当てはまるかを確かめたい方は、税理士に相談できます。

税理士に相談する

※税理士紹介サービス(外部)へ移動します。当サイトは紹介料を受け取る場合があります(広告を含む)
掲載内容は国税庁の公表資料にもとづく一般的な整理です。個別の事情による判断は、税理士または所轄の税務署にご相談ください。
← 申告書式DBのトップへ