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事業承継税制の様式

非上場株式等についての納税猶予の贈与税・相続税の免除申請書(災害等免除)(特例措置)|事業承継税制の書き方・提出期限・記入例PDF

国税庁の資料を確認した日 2026年10月29日|更新 2026年10月29日

非上場株式等についての納税猶予の贈与税・相続税の免除申請書(災害等免除)(特例措置) 様式

白紙の様式

申告・届出には、国税庁が公表する最新の様式を使ってください。

この様式の要点

提出が必要な人災害等で対象の会社が一定の被害を受けた場合に、申告期限後5年以内(災害等が発生した日以後の期間に限る)に免除事由に当たることとなった、「非上場株式等についての贈与税の納税猶予及び免除の特例」「非上場株式等についての相続税の納税猶予及び免除の特例」または「非上場株式等の特例贈与者が死亡した場合の相続税の納税猶予及び免除の特例」(いずれも特例措置)の適用を受けている人、または対象の会社。
提出期限免除事由に当たることとなった日から2か月以内。その間に後継者が亡くなった場合は、相続人が相続の開始を知った日の翌日から6か月以内(国税庁の記載要領等)。
添付書類
  • 災害等により被害を受けた会社の被害要件確認表兼届出書(特例措置)
  • 関係書類(記載要領等の《添付書類等》に一覧)

補足

根拠条文

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この手続きを税理士に任せる

事業承継税制の手続は、期限や要件の判断を誤ると後から直せないことがあります。自社や自分の場合に当てはまるかを確かめたい方は、税理士に相談できます。

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掲載内容は国税庁の公表資料にもとづく一般的な整理です。個別の事情による判断は、税理士または所轄の税務署にご相談ください。
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