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事業承継税制の様式

特例対象株式等についての納税猶予の贈与税・相続税の追加免除申請書(特例措置)|事業承継税制の書き方・提出期限・記入例PDF

国税庁の資料を確認した日 2026年10月29日|更新 2026年10月29日

特例対象株式等についての納税猶予の贈与税・相続税の追加免除申請書(特例措置) 様式

白紙の様式

申告・届出には、国税庁が公表する最新の様式を使ってください。

この様式の要点

提出が必要な人差額免除(租税特別措置法第70条の7の5第13項または第70条の7の6第14項)の適用を受けた人が、一定の免除事由に当たることとなった日から2年を経過する日において、会社がその事業を続けている場合に、猶予中の贈与税・相続税の免除を受けようとする人。
提出期限2年を経過する日から2か月以内。その間に後継者が亡くなった場合は、相続人が相続の開始を知った日の翌日から6か月以内(国税庁の手続ページ・記載要領等)。
添付書類
  • 関係書類(記載要領等の《添付書類》に一覧)

補足

根拠条文

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この手続きを税理士に任せる

事業承継税制の手続は、期限や要件の判断を誤ると後から直せないことがあります。自社や自分の場合に当てはまるかを確かめたい方は、税理士に相談できます。

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掲載内容は国税庁の公表資料にもとづく一般的な整理です。個別の事情による判断は、税理士または所轄の税務署にご相談ください。
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