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年末調整・源泉徴収・法定調書

外国法人又は非居住者に対する源泉徴収の免除証明書の交付(追加)申請|源泉所得税の書き方・提出期限・記入例PDF

国税庁の資料を確認した日 2026年10月29日|更新 2026年10月29日

外国法人又は非居住者に対する源泉徴収の免除証明書の交付(追加)申請 様式

白紙の様式

申告・届出には、国税庁が公表する最新の様式を使ってください。

この様式の要点

提出が必要な人国内に恒久的施設を有する外国法人または非居住者で一定の要件に該当するもの。証明書を国内源泉所得の支払者に示すと、証明書が効力を有している間に受ける一定の国内源泉所得について源泉徴収が免除される。
提出期限特に定められていない。すでに交付を受けた証明書の有効期限後も続けて交付を受けたいときは、有効期限のおおむね1か月前に提出する。
添付書類
  • 国内で営業等をすることにつき日本の法律による免許または登録を受けている場合は、その免許・登録を受けていることを証する書類の写し(2以上あるときはそのうち1つ)

補足

根拠条文

関連する様式

決算月ごとの申告・納付期限は申告・納付期限カレンダー(決算月12通り×2026〜2027年度)にまとめています。

この手続きを税理士に任せる

年末調整や法定調書の事務は、期限や要件の判断を誤ると後から直せないことがあります。自社や自分の場合に当てはまるかを確かめたい方は、税理士に相談できます。

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掲載内容は国税庁の公表資料にもとづく一般的な整理です。個別の事情による判断は、税理士または所轄の税務署にご相談ください。
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