中小企業節税ラボ
税理士が積極的に教えてくれない合法な節税と補助金の実務を、実際にやっている経営者が計算機つきで見せる
中小企業節税ラボ › 申告書式DB › 年末調整・源泉徴収・法定調書 › 勤労者財産形成住宅(年金)貯蓄契約に係る災害等の事由についての確認申出
年末調整・源泉徴収・法定調書

勤労者財産形成住宅(年金)貯蓄契約に係る災害等の事由についての確認申出|源泉所得税の書き方・提出期限・記入例PDF

国税庁の資料を確認した日 2026年10月29日|更新 2026年10月29日

勤労者財産形成住宅(年金)貯蓄契約に係る災害等の事由についての確認申出 様式

白紙の様式

申告・届出には、国税庁が公表する最新の様式を使ってください。

この様式の要点

提出が必要な人勤労者財産形成住宅(年金)貯蓄(財形非課税貯蓄)の契約者で、貯蓄の払出しまたは解約が災害等の事由によるものであることにつき、所轄税務署長の確認を受けようとする人。
提出期限災害等の事由が生じた日から11月を経過する日までに、勤労者の住所地の所轄税務署へ提出する。非課税のまま払出しや解約をするには、災害等の事実が生じた日から1年を経過する日までに、税務署から交付される確認の通知書を財形貯蓄の受入機関に提出して払出し・解約を行う必要がある。
添付書類
  • 災害等の事実が生じたことを証明する書類

補足

根拠条文

関連する様式

決算月ごとの申告・納付期限は申告・納付期限カレンダー(決算月12通り×2026〜2027年度)にまとめています。

この手続きを税理士に任せる

年末調整や法定調書の事務は、期限や要件の判断を誤ると後から直せないことがあります。自社や自分の場合に当てはまるかを確かめたい方は、税理士に相談できます。

税理士に相談する

※税理士紹介サービス(外部)へ移動します。当サイトは紹介料を受け取る場合があります(広告を含む)
掲載内容は国税庁の公表資料にもとづく一般的な整理です。個別の事情による判断は、税理士または所轄の税務署にご相談ください。
← 申告書式DBのトップへ