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年末調整・源泉徴収・法定調書

源泉所得税及び復興特別所得税の誤納額還付請求書|年末調整の書き方・提出期限・記入例PDF

国税庁の資料を確認した日 2026年10月26日|更新 2026年10月26日

源泉所得税及び復興特別所得税の誤納額還付請求書 様式

白紙の様式

申告・届出には、国税庁が公表する最新の様式を使ってください。

この様式の要点

提出が必要な人源泉所得税及び復興特別所得税を納めるとき、誤って正当な税額を超えて納付した源泉徴収義務者で、その差額(過誤納金)の還付を受けたい人。
提出期限特に定められていない。ただし納付した日から5年間出さないと、時効で請求権が消える。
添付書類
  • 還付を受けようとする税額を納付したときの徴収高計算書の写し
  • 誤納額が生じた事実を記載した帳簿書類の写し(例: 総勘定元帳の「預り金」勘定の部分)

補足

根拠条文

関連する様式

決算月ごとの申告・納付期限は申告・納付期限カレンダー(決算月12通り×2026〜2027年度)にまとめています。

この手続きを税理士に任せる

年末調整や法定調書の事務は、期限や要件の判断を誤ると後から直せないことがあります。自社や自分の場合に当てはまるかを確かめたい方は、税理士に相談できます。

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掲載内容は国税庁の公表資料にもとづく一般的な整理です。個別の事情による判断は、税理士または所轄の税務署にご相談ください。
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