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事業承継税制の様式

特例承継計画の変更確認申請書(都道府県知事あて)|事業承継税制の書き方・提出期限

中小企業庁の資料を確認した日 2026年10月29日|更新 2026年10月29日

申告・届出には、中小企業庁が公表する最新の様式を使ってください。

この様式の要点

提出が必要な人特例承継計画の確認を受けた中小企業者で、特例後継者を変更しようとする会社、または計画の具体的な内容(特例代表者から特例後継者への承継までの経営に関する計画など)を変更しようとする会社。
提出期限特例後継者を変更しようとするときは、認定経営革新等支援機関の指導および助言を受けたうえで、都道府県知事の確認を受けなければならない。計画の内容の変更は、指導および助言を受けたときに確認を受けることができる(施行規則第18条第1項・第2項)。変更の申請は第17条第2項の申請に準じ、様式第24を使う(条文の読み替え)。
添付書類
  • 申請書の写し1通
  • 登記事項証明書
  • 前号のほか確認の参考となる書類

補足

根拠条文

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この手続きを税理士に任せる

事業承継税制の手続は、期限や要件の判断を誤ると後から直せないことがあります。自社や自分の場合に当てはまるかを確かめたい方は、税理士に相談できます。

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掲載内容は中小企業庁の公表資料にもとづく一般的な整理です。個別の事情による判断は、税理士または提出先の窓口にご相談ください。
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